愛と笑い ゆえに

日記の内容は ほぼ氣志團*ほぼダウンタウン・・・時々*日常。で構成されてます あしからず(笑)

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ジッチャンの名にかけて 謎が解けた!

昨日の記事について。

今日、お仕事中に一生懸命考えてみた(仕事せーや)


片恋だからだ・・・・。


以下。うざい恋愛論



恋人が綺麗なチャンねーのお店に行こうとも、それがたとえ風俗であろうともさほど抵抗がない・・というか止める権利なんてありゃしねーんだよ
合コンだって、付き合いだったらしょーがない。彼が根本的にワイワイガヤガヤな人間で、ワイワイガヤガヤな場所や雰囲気がどうしようもなく好きな人間だったらしょーがない。

あたしが満たしてあげられない事だったら、外で補ってくればいい。


その結果
魔が差すことだってあるだろーよ
魔が差した・・・じゃ済まないことだってあるだろーよ


でもそうなったらその時なの!その時考えるの!

基本的に男の子は浮気をする生き物だと思っているので
浮気は男の甲斐性だと思っているので
好みの女の子に出逢って理性を失う事 それは本能!本能寺の変!
健全な男の子の証だと思っているので


浮気にはさほど否定的ではありません

でもこれはあくまでも『さほど』です
どーぞどーぞと言ってるワケでは決してありません
しないならしないにこしたことはないのです。それはもちろん。

男の子に対してこういう思考回路を持って接しているので
浮気されても気付かないタイプです。めでたいんです。

よっぽどあからさまな証拠がなければ、マジで気付きません(シャツに口紅がついてるとか・・・どこまでも発想が古くって嫌んなっちゃうー)


嫉妬や束縛もしません。自分がされたら嫌だものー

彼が明らかに。どーみても!あたしより綺麗な子と触れ合っていてもムキー!なんてならないのに


どーして『あの彼』のそういった行動には敏感に反応して深く深い傷を負ってしまうのかちら・・・。



それは片恋だからだわよ。


(と、ゆっきー風に言ってみる)


とっても青い時代に記憶を遡ってみました。不純物ゼロ。純100パーセントの時代に。

部活の先輩へ思いを寄せる女子マネージャー(あたし)
古い漫画に出てきそうなとってもポピュラーな片恋をしていた時代です

っていうか、不純物が入り混じってしまった今もそうなのですが
あたしは思いを寄せている人とはお話しどころか、目をみることも出来ない!本当に可愛い(早)乙女なんですー(誰も言ってくれないから、自分で言っちゃった)。でも、やっぱり好きな人の姿はきちんと見つめたいじゃないですか!その手段として


柱の影からこっそり見る


これにつきます。


きちんと先輩のお顔を見たいのよ
きちんと先輩とお話しをしたいのよ

恋心を抱いているのだから、当然そう思うのよ
でも出来ないのよ。ほんとーーーに!出来ないんだからっ!

そうなると自分でもどうしていいのかわかんなくなっちゃって、とってももどかしくって、歯がゆくって、イライラしちゃって


先輩が男子と喋ってるのにさえ嫉妬した・・・。


やだ。何それ。あんたストーカー?(またゆっきー風に言ってみる)

でもだってだって。
結局自分は見ることしか出来ないから(しかも。柱の影からだもの)
先輩と親しくしている人全てに嫉妬したっつーの!


あぁ・・・。コレだ。コレだわ!


今のあたしは、柱の影から先輩を見ていた頃のあ・た・し。てへ☆


あたしがぴーちゃんやPANCHOのああいうシーンに弱い理由が何となくわかった気がした雨の日の午後でした



それにしても。やっぱり。

あの写真はないんじゃないかしら?
だってもろプライベイツだわよ?ねぇ

冷静に考えたらとってもおかしいことだと思うのですが。ああいう写真を載せるっつーことはさ!

おかしーよ 綾小路!
オズマじゃないとか綾小路じゃないとか言ってる場合じゃないよ!


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